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ウランバートルへの旅 🇲🇳モンゴルの首都でバー巡り。
モンゴルの首都・ウランバートル。昼は賑やかな街並みが広がるこの都市も、夜になると別の表情を見せ始めます。ネオンに照らされた通り、音楽が流れる店内、笑い声と乾杯のグラス――。 伝統と現代が交錯するウランバートルのナイトライフは、ローカルなバーから国際色豊かなパブまで、多彩なシーンが揃っています。 地元の人々や旅人が集う人気スポットを巡りながら、モンゴルで味わう「夜の文化」と出会ってみませんか? 今回のニュースでは、ウランバートル市内のバーシーンを映像とともにご紹介します。カジュアルな一杯から本格的なドリンクまで、あなたの夜を彩る場所をチェックしてみましょう。
2月16日読了時間: 1分


モンゴルを旅行したくなる6つの理由
モンゴルを旅行したくなる6つの理由
壮大なゴビ砂漠を訪れる
モンゴルを旅行するなら、必ず世界最大の砂漠の1つであるゴビ砂漠を訪れてください。徒歩、車、ラクダの旅など、さまざまなルートでゴビ砂漠を探索できます。それぞれのオプションには長所と短所がありますが、どのルートを選んでも
2月14日読了時間: 2分


ドルノド県・メネン草原
モンゴル東部、ドルノド県に広がるメネン草原は、風が心地よく吹き抜け、青い空に抱かれた“本物の草原”の絶景が広がる場所です。ここに立つと、自然と人の暮らしが溶け合う感覚を、五感で味わうことができます。 冬、草原は雪の白い絨毯に覆われ、澄んだ空気とそよぐ風がひんやりとした清々しさを運んできます。夏には一転、緑の大地に色とりどりの花々が咲き、馬や家畜が自由に駆け回る、生き生きとした風景が広がります。 遠くには森の影が揺れ、清らかな川や湧き水が現れ、自然の営みが人々の暮らしと深く結びついていることを教えてくれます。夜になると、満天の星が草原に映り、月明かりに照らされた大地が、静かに心をほどいてくれます。 メネン草原は、ただ美しいだけの場所ではありません。モンゴルの牧畜文化や伝統的な生活様式が、今も息づく大切な舞台です。馬の世話をし、季節に合わせて冬営地・春営地を移動する――そんな暮らしに触れる体験は、草原の“本当の姿”を教えてくれます。 ここを訪れる人は、モンゴル草原の真の暮らしと神秘的な美しさに出会い、心に残る忘れられない記憶を刻むことでしょう。
2月9日読了時間: 1分


モンゴル・ゴビ砂漠で“世界最大級の恐竜の爪”が発見!
爪の1本(左上)にケラチンの鞘がついている化石/Kobayashi et al 2025 2025年3月、モンゴルのゴビ砂漠でとんでもなく珍しい恐竜の爪の化石が発見されました。爪の先まで完全な形で残っており、そのサイズはなんと約30センチ!これは過去に見つかった中でも最大級のもので、恐竜の研究者たちの間で大きな話題になっています。 発見されたのは「デイノニクス・ツォグトバータリ(Deinocheirus tsogtbaatar)」という新種の恐竜。モンゴルの古生物学者の名前から名付けられたこの恐竜は、ナマケモノやキリン、映画『シザーハンズ』のような、ちょっと不思議な見た目をしていたそうです。 Mongolia Walker Magazine 特に注目されたのは、爪に“ケラチンの鞘(さや)”がついたまま発掘されたこと。この“さや”は人間の爪と同じ素材でできていて、恐竜の爪の鋭さや長さがリアルにわかる貴重な資料です。 体の大きさは約3メートル、体重は260キロほど。この爪を使って植物の枝をつかんだり、自分の身を守ったりしていたと考えられています。現代
2月2日読了時間: 1分


【1月ツアー】空席が2名分出ました
1月17日の旅行ツアーに、2名分の空席が出ました。 参加希望の方は、チャットでご連絡ください。 【ツアー料金】 大人:1名 200,000トゥグルグ 子ども:1名 100,000トゥグルグ
1月20日読了時間: 1分
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