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よくある質問(FAQ)
Q. モンゴル旅行ではどんな種類のツアーやアクティビティがありますか? A. モンゴル日本協会に登録されている信頼できる旅行会社では、乗馬トレッキング、砂漠や湖の観光、遊牧民のゲル滞在、ナーダム祭り観覧など、自然と文化を満喫できる多彩なツアーを提供しています。草原やゴビ砂漠の絶景、伝統文化体験、都市観光など、旅行会社ごとに特色あるプランをご用意しています。 Q. 予約や支払い方法はどうなっていますか? A. 予約方法やお支払い条件は旅行会社ごとに異なります。多くはメールや専用フォームで予約を受け付け、銀行振込や現地支払いなどの方法を案内しています。詳細は各旅行会社の公式案内をご確認ください。 Q. 日本語でサポートを受けられますか? A. モンゴル日本協会に登録されている旅行会社には、日本語対応のガイドやスタッフが在籍している場合が多く、安心して旅行できます。英語対応も一般的ですが、日本語での手配を希望される場合は事前に確認すると良いでしょう。 Q. モンゴル旅行に最適なシーズンはいつですか? A. 一般的には夏(6月~8月)がベストシーズンとさ


🌟✨ 自分自身を成長させるのに遅すぎることはありません! ✨🌟
自分自身を成長させるのに遅すぎることはありません 自分自身を成長させるのに遅すぎることはありません 自分自身を成長させるのに遅すぎることはありません 自分自身を成長させるのに遅すぎることはありません 50代と60代の韓国人夫婦が、年齢がフィットネスの障害になることを証明しました。多くの人にとって、老化は怖いものと思われがちですが、この夫婦にとっては問題ではありません。 Instagramの@okdong_fitページで有名な61歳の夫と56歳の妻は、一緒にフィットネスを楽しんでいます。彼らの投稿は主にライフスタイルとフィットネスルーチンについてです。 33年前に結婚し、妻が子供を産んだ後、夫は水泳を趣味とし始めました。彼の父親はアマチュアキックボクシングとサッカーを楽しんでいましたが、激しい運動により膝に痛みが出ました。また、ビール好きで体重が増加し、糖尿病と膝の軟骨の問題も抱えました。 しかし、5年間の水泳後、妻は45歳で腰痛を緩和するためにピラティスを始め、運動を再開しました。彼らは共に健康を増進するために様々な方法を試しました。...


モンゴルについて
モンゴルについて モンゴルについての基本情報を提供いたします。 国旗/正式名称: 国旗: モンゴルの国旗は、青地に左上から右下にかけて赤い縦帯があり、その上に青色の三角形が配置されています。三角形には黄色の太陽と月が描かれています。 正式名称: モンゴル国(Mongolia) 首都: ウランバートル(Ulaanbaatar): モンゴル国の首都であり、最大の都市です。人口は約150万人以上です。 宗教: モンゴル国では、主にチベット仏教が浸透しています。特にダライ・ラマの影響が強く、多くの寺院や修道院が存在します。 西部のカザフ系住民はイスラム教信者であり、一部の地域ではイスラム教が広く信仰されています。 シャーマニズムはモンゴルの伝統的な信仰体系であり、一部の人々によって今も信仰されています。 言語: モンゴル語: モンゴル国の公用語です。キリル文字(ロシアンアルファベット)で表記されることが一般的です。一方で、伝統的な縦書きのモンゴル文字も教育の一環として行われています。 外国語教育も進んでおり、英語や日本語などが学校で教えられています。しか


モンゴル犬は自立心が強く、警戒心が高いため、頼りにされる存在として大切
モンゴル犬は友よ モンゴル犬は、古代からモンゴルの遊牧民族によって飼育されている原始的な犬種です。彼らは主に羊や家畜の番犬として使われ、寒冷な気候に適応した丈夫で力強い犬種として知られています。モンゴル犬は自立心が強く、警戒心が高いため、頼りにされる存在として大切にされてきました。また、彼らは独特の見た目と賢さから、世界各地で人気を集めています。


モンゴル国
【歴史】 モンゴル国 モンゴル国はユーラシア大陸の西部に位置し、北はロシア、南は中国に囲まれた海のない国です。モンゴル国旗は赤・青・赤の順で、左側の赤地にソヨンボという意匠を配したものです。ソヨンボ文字はかつてモンゴルで使われていた文字で、火・地球・水・太陽・月・陰陽を表しています。 【地理】 モンゴル国の面積は約156,100平方キロメートルで、日本のおおよそ4倍の大きさです。モンゴル国の人口は約320.1万人で、首都ウランバートルの人口は約134万人です。モンゴル国は高地に位置しており、平均標高は1,500メートルを超えます。気候は乾燥しており、降水量は年間平均300ミリメートル程度です。モンゴルにはアルタイ、シヤン、ハンガイ、ヘンティーの4つの大きな山脈があります。 【国章】 モンゴル国章には仏教やモンゴル民族の伝統のシンボルが組み込まれています。国章の外側を囲む円形には「tumen nasan」と呼ばれる文様が描かれており、永遠の象徴とされています。国章の中央には青地の上に三つの宝石があり、これは仏教の三宝を表しています。青地の中央には「


チンギスハーン国際空港発着の専用送迎サービス
チンギスハーン国際空港発着の専用送迎サービス ウランバートルのチンギスハーン国際空港 (ULN) への到着時の専用送迎サービスを事前予約することは、快適でストレスのない旅の開始に役立ちます。専用送迎サービスでは、エアコン完備の車両で移動し、プロのドライバーがドア ツー ドアのサービスを提供します。 このサービスを利用することで、以下のようなメリットがあります: 到着時に空港内でタクシー待ちや交通手段の手配に時間を費やす必要がありません。 専用車両は快適でエアコンが完備されており、長時間のフライトの疲れを癒すことができます。 プロのドライバーによる安全かつ信頼性の高いサービスを受けることができます。 言語の壁や地理的な不安を感じることなく、目的地までスムーズに移動することができます。 専用送迎サービスを予約する際には、お問い合わせよりご連絡ください。


モンゴル旅行し、ホテルやゲルキャンプに泊まりたい
ゲルキャンプに泊まりたい モンゴル旅行し、ホテルやゲルキャンプに泊まりたい モンゴルは美しい自然環境や文化的な魅力を持つ国ですので、ホテルでの滞在も素晴らしい体験になるでしょう。 モンゴルには首都ウランバートルをはじめ、各地にさまざまなホテルがあります。ホテルの種類や設備は、価格帯や地域によって異なる場合がありますので、予算や滞在先の地域に応じて選択することが重要です。 一般的に、ウランバートル市内では、国際的なホテルチェーンや高級ホテルが多く見つかります。これらのホテルは、快適な客室、レストラン、フィットネスセンター、プール、スパなどの設備を提供しています。また、伝統的なゲル(モンゴルの伝統的な移動式住居)を再現したユニークな宿泊施設もあります。 もし自然環境を楽しみたいのであれば、ウランバートル市外にあるゴビ砂漠や遊牧民地方などで、エコロッジやゲルハウスなどの宿泊施設も選択肢の一つです。これらの施設は、自然の中でのアクティビティやトレッキングなどを楽しむことができます。


MONGOLIA WALKER Free Vol.01 若者のモンゴル はじめてのモンゴル
MONGOLIA WALKER Free Vol.01 MONGOLIA WALKER Free Vol.01 若者のモンゴル はじめてのモンゴル 初めてモンゴルを訪れる際に知っておくべきことや、訪れる価値のある場所などが紹介されています。初めてモンゴルを訪れる人々に役立つ情報をご紹介します。 ウランバートルの観光: モンゴルの首都ウランバートルは、多くの観光名所が集まる地域です。スフバートル広場やチョイジンラマ寺院など、歴史的な建造物や文化的なスポットを訪れることができます。 ゲルキャンプの体験: モンゴルの伝統的な移動式住居であるゲルに宿泊する体験は、モンゴルの文化に触れる絶好の機会です。ゲルキャンプでは、伝統的な食事や音楽、民族衣装などを楽しむことができます。 ゴビ砂漠の探検: モンゴル南部に広がるゴビ砂漠は、美しい風景とユニークな生態系が特徴です。キャメルトレッキングや砂丘登りなどのアクティビティを通じて、自然の美しさを堪能することができます。 ホーストレッキング: モンゴルの広大な草原や山岳地帯でのホーストレッキングは、冒険心をくすぐる


MONGOLIA WALKER Free Vol.02 冬のモンゴル真っ白の雪
MONGOLIA WALKER Free Vol.02 MONGOLIA WALKER Free Vol.02 冬のモンゴル真っ白の雪 モンゴルの冬は厳しい寒さと美しい雪景色が特徴であり、冬のモンゴルの魅力をご紹介します。 ウランバートルの冬: モンゴルの首都ウランバートルは、冬になると雪に覆われます。ウランバートルの街並みや建物が雪に包まれる様子は美しく、冬の風物詩となっています。 フローズンレイク: モンゴルには冬に凍りつく湖や河川があります。例えば、ホブスゲル湖やテルヒンツァガーン湖などは、雪が積もった氷の上を歩くことができる絶好のスポットです。 氷上ナーダム: 冬に開催される特別なイベントとして、氷上ナーダムがあります。ナーダムはモンゴルの伝統的な祭りであり、氷上での馬術やレスリングなどの競技が行われます。 ゲル地方の冬景色: モンゴルのゲル地方は冬になると一面の雪景色に包まれます。雪が積もったステップや山々は壮大で、冬ならではの美しい風景を楽しむことができます。 これらは冬のモンゴルの一部ですが、雪の白い世界が広がるモンゴルの冬は魅力的


モンゴルウォーカーのモンゴル格安旅行を選んで出発!
遊牧民のひと時 未知の大地を踏破せよ! モンゴルウォーカーのモンゴル格安旅行で新たな世界へ! モンゴルウォーカーのモンゴル格安旅行は、あなたの冒険心を刺激し、新たな世界への扉を開きます。広大な大自然を駆け巡り、モンゴルの風土を存分に堪能しながら、思い出に残る体験をしてみませんか?ウランバートルから出発し、遊牧民の暮らしや伝統文化に触れる旅へ。美しい牧草地で牛や馬との触れ合いを楽しみ、田舎の静けさに包まれた癒しの時間を過ごしましょう。モンゴルウォーカーなら、安心のガイドと共に格安で充実した旅を提供します。モンゴルの魅力を存分に味わいながら、思い出に残る旅に出発しましょう!


一緒にモンゴルに行こう!
モンゴルはとてもきれいな自然が広がっていて、広大な草原や美しい山々があります。馬に乗って大草原を駆け巡ったり、青い湖で景色を楽しんだりすることができます。 また、モンゴルには古い寺院や博物館もあります。そこではモンゴルの歴史や文化に触れることができます。特にモンゴルの伝統的なお祭りに参加すると、楽しい体験ができますよ。 さらに、モンゴル料理もおいしいです。特にブーズという料理やアイルハンという乳製品が有名です。現地の食べ物を試してみると、モンゴルの食文化を楽しめます。 モンゴルへの旅は、美しい自然や歴史、文化に触れる良い機会です。一緒にモンゴルを探検して、楽しい思い出を作りましょう!


観光客によって選ばれた人気のある観光地ランキングのトップ6
テレルジ国立公園:ウランバートル市から北東70kmに位置しており、面白い形の岩や植物、花、鳥を観察することができ、遊牧民の生活も知ることができます。特に「亀石」と呼ばれる大きな亀の形をした岩が有名です。 フブスグル湖:モンゴルで最も深く、最も新鮮で、最大の湖であり、長さ136km、幅35kmです。世界の淡水の0.4パーセントを占める水量を持ち、美しい景観が広がっています。 アルタイタバンボグド山 (アルタイ山脈):アルタイ山脈の最高峰であり、4374メートルの高さを誇るタバン・ボグド山があります。アルタイ山脈はモンゴル、中国、ロシアの3つの国にまたがっており、タバン・ボグド国立公園は科学研究や氷河などの興味深い地質学的プロセスが観察できる場所として知られています。 響く砂 (鳴砂山):鳴砂山は中央アジアで有名であり、強風によって舞う砂の音が飛行機や楽器の音のように響くことで知られています。砂を振ると犬の鳴き声のような音が聞こえることもあります。 ホスタイ国立公園:世界で唯一、絶滅危惧種の野生馬であるタヒを見ることができるホスタイ国立公園です。タヒ


モンゴル:自然の息吹と文化の魅力を探る初心者向けガイド
モンゴルは、東アジア北部に位置する内陸国であり、東と南は中国の内モンゴル自治区と接し、西は中国の新疆ウイグル自治区、北はロシア連邦と接しています。モンゴルの首都はウランバートルです。
モンゴルの国土は約156万4100平方キロメートルであり、日本の約4倍の広さを持っています。北


『蒙古襲来絵詞』
もうこしゅうらいえことば 日本で学校教育を受けた方なら、日本史の授業等で、一度はご覧になったことがある絵だと思う。 言うまでもなく、文永と弘安の役、いわゆる元寇を記録した絵詞で、本来は2巻の巻物からなる。 当時の肥後の御家人竹崎季長(たけざき·すえなが)が、誇るべき自分の軍功を、後世に残すために、お抱えの絵師(今で言えば従軍カメラマンになるのかな?)に描かせたものと言われている。 おそらく、この元寇が、歴史上初めて、日本人とモンゴル人(実際はモンゴル、高麗、南宋の連合軍だったらしい)が、直接対面した出来事ではないだろうか。戦闘という不本意な邂逅だったにしても。 その時のモンゴル人と日本人の様子が、表情まで読み取れる位に、克明に描かれている。 まるで、タイムスリップしたかのように、元寇の様子が見て取れるという点で、他に類を見ない。 で、なぜ今回この「蒙古襲来絵詞」を採り上げたかというと、当絵詞が「国宝」になったのが、つい昨年、2021年の7月だと知ったから。 私はとっくの昔に「国宝」になっていると思っていました。


モンゴルへの冒険が待ってる!驚きと感動の大自然、文化、出会い
モンゴルは、壮大な大地と驚きに満ちた旅を約束します。広大なステップ、雄大な山々、静かな湖、砂漠が美しい風景を創り出し、古代の歴史と結びついた文化が魅力を加えます。モンゴルの人々は温かく友好的で、新たな友人を作ることでしょう。希少な野生動物も息をのむような存在です。この豊かな自然と


自然の宝庫、ゴビ砂漠でのアドベンチャー
モンゴルのゴビ砂漠は、広大な砂丘、岩山、美しいオアシスなど、多様な景観が広がっています。最近では、ゴビ砂漠でのアドベンチャーアクティビティが人気を集めています。カメルトレッキングやサンドボードなど、迫力ある砂漠の風景を楽しむことができます。 カメルトレッキングでは、伝統的なモンゴルの交通手段であるラクダに乗り、砂漠の奥深くへと探検をしていきます。ラクダに揺られながら、静寂な砂漠の風景を満喫することができるでしょう。 サンドボードは、特製のボードに乗り込んで砂丘を滑り降りるスリル満点のアクティビティです。砂の丘を滑り降りる爽快感は格別で、まるで砂漠の波に乗っているような感覚を味わうことができます。 また、ゴビ砂漠ツアーに参加すれば、砂漠の美しいオアシスや岩山の景色を堪能することもできます。ガイドと共に、隠れたスポットを訪れながら、ゴビ砂漠の秘密を探索する旅に出かけてみてください。 モンゴルのゴビ砂漠でのアドベンチャーアクティビティは、思い出に残る体験を提供してくれることでしょう。迫力のある砂漠の風景と共に、ユニークな旅を楽しんでください。


土木学会 田中賞・技術賞 受賞 「ケラニ河新橋」「モンゴル国 新ウランバートル国際空港建設・運営事業」
2022年5月16日、公益社団法人土木学会が令和3年度田中賞・土木学会賞を発表し、弊社が携わった「ケラニ河新橋」が田中賞を、「モンゴル国新ウランバートル国際空港建設・運営事業が技術賞(Ⅱ)を受賞しました。 【関連リンク】 土木学会HP 田中賞: https://www.jsce.or.jp/prize/prize_list/7_tanakasakuhin.shtml 技術賞: https://www.jsce.or.jp/prize/prize_list/2_gijutu.shtml#s2021 ■スリランカ民主社会主義共和国 ケラニ河新橋 【田中賞受賞】 本橋は、スリランカの経済的な中心都市であるコロンボの北部に位置し、コロンボ中心街とコロンボ港やバンダラナイケ国際空港に繋がる交通の要所ですが、経済発展が続くなかインフラ整備が追いつかず、交通渋滞が問題となっていました。そこで、新たな橋梁とそこから市内に続く道路を円借款で建設しました。新ケラニ橋は日本発祥のエクストラ・ドーズド橋が採用され、また、日本固有技術である鋼箱桁合成床版および鋼製橋脚と鋼


宇宙トイレ、モンゴルの草原でも対応 「宇宙コース」新設高校で講座
串本古座高校で開かれた「宇宙講座」=2022年5月11日午後4時0分、和歌山県串本町串本、勝部真一撮影 2024年度に「宇宙探究コース」が新設される和歌山県立串本古座高校(串本町串本)で11日、初めての「宇宙講座」が開かれ、1年生約50人が学んだ。 全国で初めて公立高校で宇宙専門のコースを設置する同校では、今年度入学生から授業の1コマの「総合的な探究の時間」で、宇宙に関連した学習を取り入れることにしている。 今回の講座には、民間からは初めて国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」の運用を指揮するフライトディレクターを務めた土田哲さんが、「宇宙におけるコミュニケーションスキル」をテーマに話した。 土田さんはISSでの宇宙飛行士の生活などを紹介。陸上とは違うトイレの様式が、モンゴルの草原でも応用できた例などを挙げ、「宇宙の課題は地上の人たちの生活にも共通している」と話した。 また、言葉や生活習慣の違う海外の宇宙飛行士らとのコミュニケーションには思いやりが重要とし、「助け合う関係ができれば、すばらしい高校生活が送れます」と生徒らに


遊牧民とロックモンゴル100年の邂逅「辺境」という幻想
モンゴルといえば、草原を駆ける素朴な民というイメージを思い浮かべがちだ。しかし今や、遊牧民は人口の1割にも満たないという。モンゴル観はなぜ長い間、止まったままなのか。


【モンゴル】ハイラアスト地域より|活動と成果をご報告します(2021年)
日本のチャイルド・スポンサーの皆さまにご支援いただいているモンゴルのハイラアスト地域より、活動と成果をご報告する動画が届きました。地域に暮らす人々はどんな想いをもって活動に取り組んでいるのか、どのような成果が生まれ、子どもたちの生活はどのように変わったのか、日本のご支援者の皆さまにお伝えするために、現地スタッフが工夫を凝らして様々な場面を撮影しました。ぜひご覧ください。 【モンゴルの情報をチェックする】 https://www.worldvision.jp/about/mog.html
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