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FOODEX JAPAN 2026 モンゴルパビリオン ご案内状
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 このたび、モンゴル国は「FOODEX JAPAN 2026 国際食品・飲料展」において、モンゴルパビリオンを出展する運びとなりました。モンゴルのFOODEX出展は本年で3回目となり、モンゴル食品製造企業が日本および海外市場への展開を目指す重要な機会となっております。 本モンゴルパビリオンは、JICAモンゴル事務所、モンゴル国食料・農牧業・軽工業省、モンゴル国中小企業庁、モンゴル信用保証基金、日本帰国留学生のJUGAMO会、モンゴル・日本人材開発センター、ならびに Development Solutions NGO のご支援および運営協力により実現しております。 モンゴルパビリオンのスローガンは「PURE AND NATURAL」です。広大で手つかずの大自然に育まれたモンゴルならではの安全・安心で高品質な食品をご紹介するとともに、会場では各種製品の試食や、モンゴル食品製造企業との商談、ビジネスマッチングの機会をご提供いたします。 モンゴルパビリオンには、合計8社の食品関連企業が出展を予定してお


日本人チンギス・ハンと呼ばれいる、モンゴル国スポーツマスター
1990年、日本で開催された「嘉納治五郎杯国際柔道大会(嘉納杯)」は、「柔道だけのオリンピック」とも呼ばれる国際大会。その舞台で、日本の Victor板楠 さんが優勝し、モンゴル代表のダシュゴンビン・バトトルガさんが2位となりました。 この試合をきっかけに、両者の間に友情と敬意が生まれ、約35年が経った今でも交流が続いています。2019年に Victor 板楠さんが初めてモンゴルを訪問して以来、バトトルガさんは毎回のように会いに来てくれ、「私は彼に負けた。彼が一番、私が二番だ」と語り、モンゴルの柔道界でも板楠さんを称えてくれています。 また、 Victor板楠 さんは日本で柔道用具や衣類を集め、モンゴルで必要とする人々へ届ける活動も継続中。モンゴル政府から「スポーツマスター」としても認められています。 日本とモンゴルを結ぶスポーツ交流の架け橋として、両国の若手選手育成や環境整備にも尽力しており、競技力向上だけでなく、次世代の指導者育成や地域スポーツの発展にも大きく貢献しています。 🇲🇳モンゴル・トブ県 柔道クラブチームが来日 東京・三鷹「


世界が注目 ミラノ・コルティナ冬季五輪で輝くモンゴル代表の存在感
冬季オリンピックの聖火が灯されました。 「ミラノ・コルティナ冬季オリンピックの開会式が6日(日本時間7日)に行われ、選手団入場行進の際、モンゴル代表チームのユニフォームが再び大きな注目を集め、強い印象を残しました。出場選手はわずか4名でしたが、民族衣装ドールのデザインを取り入れた青を基調とした装いで、ひときわ存在感を放っていました。 このカシミヤ素材で作られた衣装について、NHKの生中継に出演していたゲスト解説者で漫画家のヤマザキマリ氏は、『モンゴルはいつもサプライズと感動を与えてくれる。本当に素晴らしい』と称賛しました。 このユニフォームは、ウランバートルに本社を置くゴヨル・カシミア社が制作したもので、同社は公式インスタグラムで『このコレクションは、単なる伝統衣装と現代デザインの融合ではありません。私たちの偉大な歴史と文化遺産と深く結びついた古代モンゴルの服飾文化を、現代の世界に改めて紹介し、世界の舞台で共有することを目的としています』と説明しています。 大会開幕前からこの衣装は話題となっており、アメリカのNBCテレビも『モンゴルがまたやってく


「世界相撲大会 白鵬杯 HAKUHO CUP 2026」有明で開催
今年で16回目を迎える世界相撲大会 白鵬杯 HAKUHO CUP 2026 が、2月7日・8日の2日間、 TOYOTA ARENA TOKYO(東京都江東区有明)で開催されます。 同大会は、モンゴルをはじめ世界各地から選手が集う国際相撲大会で、国内からも北海道から鹿児島まで全国各地の道場が参加します。実行委員会会長を務める第69代横綱の**白鵬**が「相撲で世界を一つに」をテーマに始めた大会で、今回は初めてトヨタアリーナ東京に土俵が設けられます。 競技は、幼児(年中・年長)、小学生(学年別)、中学生(階級別)、高校生・大学生・社会人の選抜選手が出場。7日は個人戦と団体戦、8日は個人戦が行われ、両日とも幼児向けの相撲教室も予定されています。 白鵬さんは、「トヨタアリーナ東京はアスリートのために造られた素晴らしい会場。今大会では女子の取り組みも同時に行えることが、国際相撲連盟の顧問としても非常にうれしい」と語り、「2日間とも入場無料なので、ぜひ多くの方に足を運んでほしい」と来場を呼びかけています。


モンゴル国と日本の法務省幹部職員の会談・協議を実施
バヤルサイハン大使は、モンゴル国法務・内務省のミャグマル事務次官、ダワージャルガル大使館領事部長とともに、2026年2月2日、日本国法務省の森本宏事務次官と会談を行いました。 会談において森本事務次官は、モンゴル国と日本国が法務分野において長年にわたり協力関係を築いてきたことに言及し、特に2017年以降、モンゴル国の商事法制度をテーマとする共同研究を日本国法務省と連携して開始している点を強調しました。この枠組みで、私法分野における法制度環境の改善を目的とした調査研究を段階的に進めていることが紹介されました。 同日、モンゴル国法務・内務省のミャグマル事務次官および法務研究所のバトエルデネ課長ら関係者は、日本国法務省所管機関が主催する協議会に出席しました。 今回の協議会には、日本国法務省刑事局の大塚雄毅総務課長、法務総合研究所国際協力部の講師である奥大樹検事、ならびに司法法制部の山名淳一検事らが参加し、それぞれの業務内容や取り組みについて説明が行われました。 双方は今後、モンゴル国および日本国の国民の法的な権益を保護する観点から、両国において類似の役


フレルスフ大統領が提唱する「健康なモンゴル国民」プログラムを日本アンチエイジング歯科学会が支援
バヤルサイハン大使は、2026年2月1日、モンゴル国大統領社会政策・保健担当顧問のバダムツェツェグ氏を団長とする保健医療分野の代表団の訪日に合わせ、「モンゴル国民の歯と口腔衛生の課題」をテーマとする合同フォーラムを開催しました。 フォーラムは、日本アンチエイジング歯科学会の支援のもと共催され、同学会の松尾通会長をはじめとする歯科医師、口腔衛生専門家のほか、米国のテネシー大学ヘルスサイエンスセンターのエンクサイハン博士らが出席しました。 バダムツェツェグ大統領顧問が今回のフォーラムでは「健康なモンゴル国民」プログラムおよび「モンゴル国民の健康課題」について発表しました。また、モンゴル国保健省のツェツェグサイハン社会保健政策実施局が、「モンゴル国民の歯と口腔保健の現状と今後の課題」をテーマに報告を行い、参加者からの質問に回答しました。 日本アンチエイジング歯科学会の代表団は、本年8月に初めてモンゴル国を訪問する予定であり、現地視察を通じてモンゴル国の状況を理解するとともに、歯と口腔保健の実情を直接確認し、合同会合や関連イベントを開催する計画を紹介しま


2026年・世界のラグジュアリー旅行先トップにモンゴル
世界有数の高級旅行会社 Abercrombie & Kent が発表した「2026年ワールドワイド・セール」において、 モンゴルがケニア、エジプト、インド、フレンチ・リヴィエラと並び、2026年の注目ラグジュアリー旅行先トップに選ばれた。 ナーダム祭とゴビ砂漠を組み合わせた特別な旅は、“本物の文化体験”を求める世界の富裕層から高い関心を集めている。 高級旅行オペレーター Abercrombie & Kent(A&K) は、2026年に向けた世界的なラグジュアリー旅行トレンドとして、以下の5地域を重点目的地として発表した。 ケニア エジプト インド モンゴル フレンチ・リヴィエラ(南仏) この発表は、2026年ワールドワイド・セールの開始と同時に行われ、オーダーメイド旅行や少人数制ラグジュアリーツアーを通じて、高付加価値観光を各国へ誘導する狙いがある。 ■ モンゴル|ナーダム祭とゴビ砂漠の特別体験 モンゴルは、「すでに主要観光地を訪れ尽くした旅行者が、次に求める“唯一無二の体験”の目的地」として位置づけられている。 A&Kが提供するモンゴル向け


徳洲会グループのモンゴル国の医療分野支援での協力
バヤルサイハン大使は、1月30日、来日したバダムツェツェグ大統領社会政策・保健医療担当顧問ら代表団とともに、徳洲会グループの東上震一理事長と会談を行ないました。 徳洲会グループは、20年以上前からモンゴル国の医療分野において協力を行ってきた実績があり、2022年にはフレルスフ大統領が、ウランバートルを訪問した東上理事長を迎えて会見しています。その際にウイルストグルドル大統領府長官と東上理事長が、モンゴル国の医療分野における協力に関する覚書(MOU)に署名しました。覚書の着実な実施に向けて、バダムツェツェグ大統領顧問、オヤンガ大統領府分析官、保健省のツェツェグサイハン局長、ゲレルマー国立公衆衛生センター長らが、徳洲会グループの東上理事長および石川一郎本部長と実務協議を行いました。 協議の中で東上理事長は、専門医や医療従事者を徳洲会医グループの関連病院で受け入れて研修・実地研修を行うことや、医療・医学分野の高度専門医の技能向上を支援することについて、全面的に協力する用意があると表明しました。また、今回の会談を通じて、モンゴル国内では診断が困難な疾患の


ウランバートル・メトロプロジェクトの建設を2026年に開始
ウランバートル市の中心部の交通負荷に耐える輸送インフラを整備するための 「ウランバートル・メトロプロジェクト」 の建設工事を、2026年に開始する予定です。 市長室(НЗДТГ)の情報によると、本プロジェクトは交通量が最も多い エンフタイワン大通り に沿って計画されており、すでに FS(実現可能性調査)およびコンセプト設計 が完了しています。また、 環境・社会影響評価(ESIA) は韓国の「イノジェン」社とモンゴルの「エコ・ナチュル」社が共同で実施しており、12月に完了する予定です。 ウランバートル市の東西方向の幹線(水平軸)では、 1日平均347,000台の自動車 が通行しています。これにより、ピーク時には 市民1人あたり1日平均3~4時間 を費やしており、労働時間の損失、燃料消費の増大、社会的ストレスなど、膨大な経済的損失をもたらしています。 この件について、ウランバートル市長の ハ.ニャムバートル 氏は次のように述べています。 「ウランバートル・メトロプロジェクトの入札を国際的に公開しました。最終選考は、事前提案を提出した27


ウランバートルに「冬の植物園」構想 年間18万〜24万人の受け入れを想定
ウランバートル市は2026年を「ビジネス事業者支援の年」と宣言し、企業・事業者を支援する取り組みを強化している。この一環として市政府は作業チームを設置し、商工会議所と連携して業種横断の意見交換会を開催。先週金曜日には、2つのプロジェクトが紹介された。 そのうちの一つとして、市民のM・ニャムバヤル氏が「冬の植物園(冬の公園)」を整備する構想を提案した。 ニャムバヤル氏は、冬の植物園について「市民の健康増進や社会交流を支えることを目的に、四季を通じて運営する複合施設」と説明。休養・文化・スポーツ・サービス機能を組み合わせた都市型施設として整備する計画だという。 施設は、現代的なガラス構造と高い保温性を備え、年間を通して緑を維持できる5〜6棟のブロックで構成する想定で、年間18万〜24万人の利用者を受け入れる能力があるとしている。 また、もう一つのプロジェクトとして「オンタイム・アビエーション」社のシャラブ・ヌルマ代表は、新たな航空インフラ整備の必要性を提起した。ヌルマ氏は、ウランバートルで航空関連インフラを発展させることで、医療・緊急搬送、災害対応、


Mongolia Walker AppがAndroidで利用可能になりました
Mongolia Walker Appを、AndroidのPlay Storeからダウンロードすることで、モンゴル現地の最新情報を 毎日、自分のスマートフォンで読むことができる ようになりました。 ニュース、社会、経済、文化、観光、イベントなど、モンゴルで今起きているリアルな情報を、分かりやすくお届けします。 現在は Android端末からダウンロード可能 です。モンゴルに興味がある方、モンゴルと日本をつなぐ情報を知りたい方におすすめのアプリです。 ぜひPlay Storeから「Mongolia Walker App」をダウンロードして、モンゴルの“今”をあなたの手の中で感じてください。


“MONGOLIA WALKER BUSINESS ORGANIZATION” танилцуулга
“MONGOLIA WALKER BUSINESS ORGANIZATION” Ашгийн бус・Төрийн бус байгууллага Япон улсад Монгол орныг танилцуулна ■ Байгууллагын танилцуулга “Mongolia Walker Business Organization” Ашгийн бус・Төрийн бус байгууллага нь Япон улсын Токио хотод албан ёсоор байгуулагдан, Монгол Улсыг Япон улсын ард иргэдэд танин мэдүүлэх, хоёр улсын харилцааг гүнзгийрүүлэх олон талт үйл ажиллагааг хэрэгжүүлж байна. Бид Японы 47 муж даяар Монголын талаарх баттай, үнэн зөв мэдээллийг хүргэж, аяла


「チンギス・ハーン」勲章 今年の受章者は誰に?
11月21日は、チンギス・ハーンの誕生を記念する「モンゴル誇りの日」。この日に合わせて、モンゴル国家最高位の栄誉である 「チンギス・ハーン勲章(第1級)」 が授与されることが恒例となっています。 今年(2025年)の受章者もすでに選定されているものの、現時点では正式な発表はまだ行われていません。国内では「今年は誰が選ばれるのか」と注目が集まっています。 ■ チンギス・ハーン勲章とは この勲章は、 モンゴル国の独立・主権への貢献 民族統一、文化・歴史・伝統の継承 国際社会におけるモンゴルの名声向上 社会・経済・精神面での発展への寄与 を称える目的で授与される、国家最高レベルの賞 です。 国外の人物にも授与されることがある点も特徴です。 ■ 過去の主な受章者 2005年:P.オチルバト(モンゴル初代大統領) 2006年:B.シャラフ(作曲家) 2009年:D.ビャンバスレン(元首相) 2010年:R.ゴンチグドルジ(学者) 2011年:N.バガバンディ(元大統領) 2012年:D.デムベルル(経済学者) 2013年:D.ソドノム(元首相) 2014年


モンゴルの誇りを示した6人の青年たちへ感謝を込めて
サーカスの青年がこうして祝福を受ける姿を見た瞬間、思わず胸の奥から熱いものがこみ上げてきました。 人口の少ない私たちモンゴルが、何千万もの人口を持つ国々の強豪チームと戦い、決勝まで進み、最後に祖国の旗に敬意を表してひざまずく姿は、言葉では言い表せないほど素晴らしい感動でした。 若者たち、本当に何度でもありがとう。モンゴル人が団結すればどれほど強いかを示してくれました。 特にトルコのチームを突破した試합は本当に圧巻でした。大会の最初にトルコ側がどれだけ大きく構えていたかを思い出しますね😜胸がスッと晴れるような誇らしい気持ちでした😁 そして韓国の皆さんにも感謝します。私たちの祖国をこんなに素晴らしく紹介してくれたことに感謝します🙏 本当に素晴らしい6人の青年たちに、改めて心から感謝します!❤️🇲🇳


世界を魅了するモンゴルの身体芸術家 ― エルヘムバータル・ラグワオチル
近ごろ、ネット番組 「Physical Asia」 で圧倒的な存在感を放ち、一躍話題となったモンゴル人パフォーマーがいる。名前は エルヘムバータル・ラグワオチル。サーカス芸、アクロバット、そしてフィットネスの世界を自在に行き来し、鍛え上げられた身体と静かな集中力で観客を魅了してきた人物だ。 ラグワオチルが柔軟芸の道に入ったのは、わずか九歳の頃。子どもながらに驚くほどのバランス感覚と持久力を備え、その才能はすぐに周囲を唸らせたという。サーカスの技は、一瞬の油断が大けがにつながる極めて厳しい世界。彼自身も「少しのミスが命取りになる」と話す。しかし同時に、「この仕事は心から愛している」と穏やかに微笑む。その言葉には、長年の鍛錬の積み重ねだけが与える静かな説得力がある。 競技者としての彼の実績も輝かしい。 2021年、ウズベキスタンで開催された WBPF 世界大会では、メンズフィットネス部門で金メダルを獲得。さらに国内大会「Mister Mongolia」での優勝、2022年ブダペストの国際サーカスフェスティバルでの特別賞、2024年モンテカルロ国際サー


Netflix番組「Physical: Asia」
モンゴル代表チームが圧倒的な強さで存在感を示す 🇲🇳「彼らがどうやって世界の半分を征服したのか、今になってやっと分かった」というコメントが本当に止まらず流れてきています😇 🇲🇳「どうしてモンゴルチームが映る時間をもっと増やさないの?私は彼らだけを見たいのに」という声もたくさんありました。 🇲🇳「男女デュオをしたモンゴルの2人は、40分間まるで何事もなかったかのようにやり遂げた。彼らは本当に“怪物”だ」 🇲🇳「彼らの血には本当にチンギス・ハーンの遺伝子があるんだな」 🇲🇳「サーカスの青年は笑いながらそのまま寝てしまった。もう本当に驚くばかり」 🇲🇳「私は日本人で、トルコ人で、韓国人で、ドイツ人で、イタリア人……だけど私はモンゴルを応援している」 🇲🇳「彼らのこの控えめな性格が本当に魅力的。モンゴル人の“謙虚さ”こそ、彼らをもっと強く見せている」 🇲🇳「モンゴルのサーカス演技は完璧だった。しかもイケメンすぎる」 朝起きたら、すべてのプラットフォームでモンゴルの話題ばかり。 本当に胸が熱くなって、何かしてしまいそう🤣


【天皇皇后両陛下モンゴルご訪問】令和7年7月6日(日)~13日(日)
令和7年7月6日(日)から同13日(日)までの間、天皇皇后両陛下はモンゴルをご訪問になりました。


モンゴル大感動!日本×モンゴル交流録!SNSにあふれた温かい声たち 🎌
日本×モンゴル ほっこり交流録!SNSにあふれた温かい声たち 朝青龍、白鵬、日馬富士が日本人にしか見えない(笑)。チンギス・ハーン博物館のチンギス・ハーンの肖像も朝青龍にそっくり(笑) こんなに温かく迎えてくれているのに、日本の相撲協会がモンゴル出身の力士たちに冷たい態度を取っているように感じて、少し悲しい。 スフバートルの白馬を見て泣いてしまった。モンゴルの人々の顔立ちは日本人とよく似ていて、平和で安心できる印象がある。 ウランバートルは大きなビルが立ち並ぶ都市だね。ゲルもとても美しい。 日本でも天皇皇后両陛下の大きなポスターを見てみたい。雅子さまのご成婚時のバラのドレス、大好きだった。とても可愛かった。 白鵬と日馬富士が日本の民族衣装で私たちを迎えてくれた。朝青龍の民族衣装もすてきだった。皆さん、とても素敵なダンディな紳士になってる! この映像でモンゴルの歴史と文化に触れることができた。国を挙げて歓迎してくれていると感じて嬉しい。正直、両親の世代は、くだらない芸能ニュースよりも、こういう映像をテレビで見たいと思っている。 こんなに大きなポスタ


天皇皇后両陛下がモンゴルを初訪問! 国賓として特別な1週間
天皇皇后両陛下がモンゴルを初訪問! 国賓として特別な1週間 日本の天皇陛下・徳仁(なるひと)さまと皇后・雅子さまが、モンゴルのフレルスフ大統領の招待を受けて、2025年7月6日から13日までのあいだ、国賓としてモンゴルを訪問されています。 両陛下がモンゴルを訪れるのは、これが初めて。チンギスハーン国際空港では、モンゴルの外務大臣バトツェツェグ氏、駐日モンゴル大使バヤルサイハン氏、駐モンゴル日本大使イガワハラ氏らが、丁寧にお迎えしました。 この訪問では、フレルスフ大統領との公式会談が行われ、モンゴルと日本の「友好関係」や「国民同士のつながり」について語り合い、これからの協力をさらに深めることが期待されています。 また、両陛下はモンゴル最大のお祭り「ナーダム」の開会式にも名誉ゲストとして出席されます。 今回の訪問は、モンゴルと日本が共有する「平和と民主主義の価値」に基づいたパートナーシップをさらに強化し、人と人との交流を大切にした未来への大きな一歩となります。 なお、天皇陛下は2007年、当時皇太子としてモンゴルを訪れたことがあります。そして、201


天皇皇后両陛下、モンゴルを公式訪問へ(7月6日〜13日)
2025年7月6日から13日まで、天皇皇后両陛下がモンゴルを公式訪問されます。特に注目されているのは、第二次世界大戦中にモンゴルに抑留された旧日本兵の慰霊に関する予定です。この訪問は、日本とモンゴルの友好と平和の象徴として、非常に重要な意味を持っています。 Японы эзэн хаан Монголд айлчилна 2025 оны 7-р сарын 6–13-нд Японы хаан Нарухито болон хатан Эмпэрэс Масако Улаанбаатар хотод айлчилна. Энэ үеэр тэрбээр Дэлхийн II дайнд Монголд хүчээр хөдөлмөр хийсэн япон цэргүүдийн дурсгалыг хүндэтгэх төлөвлөгөөтэй байна. Энэ бол хоёр улсын түүх, энхийн хамтын ажиллагааны хүндэт үйл ажиллагаа учраас Япон болон Монг
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