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焼津で「モンゴル・ナーダム」開催 日本モンゴル交流を深める文化イベントに
2026年3月22日、静岡県焼津市のコミタ公園で「モンゴル・ナーダム」が開催され、多くの日本人とモンゴル人が来場した。 開会式では、駐日モンゴル国大使バヤルサイハン氏と焼津市長・中野弘道氏が挨拶し、交流のさらなる発展に期待を寄せた。本イベントは6年連続で開催されており、地域住民の協力のもと継続されている。 会場では、伝統芸能や現代舞踊、合唱などのステージが披露されたほか、モンゴル相撲大会やボーズなどのモンゴル料理、物販ブースも展開された。 また、姉妹都市であるウランバートル市チンゲルテイ区からの代表団も参加し、自治体間交流の深まりを印象づけた。本イベントは、日本モンゴル両国の友好関係を支える市民交流の重要性を改めて示す機会となった。
3月25日読了時間: 1分


モンゴルの声、日本語番組に新動きか
「モンゴルの声」日本語番組の音楽番組「ミュージックゲル」で、新たなプレゼンターが登場した可能性がある。 以前インターンとして活動していた人物の可能性もあり、正式スタッフになったのか注目されている。 今後の番組での発表に関心が集まっている。 http://blog.livedoor.jp/swl_information/archives/46886938.html
3月24日読了時間: 1分


霧島、大関復帰へ 優勝で再び頂点への挑戦
モンゴル出身の関脇・霧島が、14日目に優勝を決める圧巻の相撲で、大関復帰を確実なものとした。千秋楽では大関・琴櫻に敗れ12勝3敗で場所を終えたが、日本相撲協会は異例の臨時理事会を開催し、昇進を正式決定する見通しとなっている。正式発表は25日の番付編成会議で行われる予定だ。 霧島は2024年7月場所後に大関から陥落して以来、約1年ぶりとなる復帰。今回の優勝は、ケガを乗り越えた復活の象徴ともいえる結果となった。 専門家からは高い評価が集まる一方で、課題も指摘されている。元大関の親方たちは「実力で落ちたのではなくケガが原因。現在は状態が戻り、安定した大関として期待できる」としながらも、「横綱を目指すためには精神面の強さが重要」と強調する。 特に千秋楽の一番では、踏み込みの浅さや集中力の面で課題が見られ、「優勝決定後でも最後まで全力を出し切る姿勢」が今後の鍵になると分析されている。 また、今場所は横綱昇進を狙っていた若手力士が失速するなど、番狂わせも多く見られた。専門家は「強くなるほど研究されるため、自分の相撲が通用しなくなる壁がある」と指摘。霧島につい
3月23日読了時間: 2分


モンゴル旅行、人気上昇の一方で「リアルな課題」も体験型ツーリズムとして注目、情報の重要性がカギに
モンゴル旅行、人気上昇の一方で「リアルな課題」も体験型ツーリズムとして注目、情報の重要性がカギに 【Mongolia Walker News】 近年、モンゴル旅行が日本人旅行者の間で注目を集めている。広大な草原や遊牧文化、満天の星空といった“非日常体験”を求める人々が増えており、これまでの観光とは異なる「体験型ツーリズム」として人気が高まっている。実際に訪れた旅行者からは、「これまで訪れたどの国とも違う特別な体験ができる」といった声が多く寄せられている。 モンゴルの魅力は、単なる観光地巡りではなく、自然と共に生きる体験そのものにある。草原を馬で移動し、遊牧民の暮らしに触れ、ゲルで宿泊する生活は、現代社会ではなかなか味わうことができない。特に夜には空一面に広がる星空、朝には静寂の中で広がる大地の風景が、多くの旅行者に強い印象を残している。 一方で、モンゴル旅行には独自の課題も存在する。食事の種類が限られていることや、昼夜の寒暖差の大きさ、都市部を離れた際のインフラの不足などは、事前に知らなければ戸惑いにつながる要素となる。また、観光情報が十分に整備
3月23日読了時間: 2分


3月20日は幸せなモンゴル
3月20日は 「世界幸福デー」 が言われています。この日は2012年に国際連合によって制定され、同時に世界幸福度指数が発表されるのが慣例となっています。 算出方法: 幸福度指数は、人々が自分の生活を1-10点で評価したスコアを基にし、直近3年間平均値が使われます。更に、不平等、一人当たりGDP、社会的支援、健康寿命、選択の自由などの指標も考慮されています。 生活は改善: 2025年の世界幸福度指数で、モンゴルは5.9点を記録し、東アジア・太平洋地域で12位、世界で75位となりました。更に、2012年以降、モンゴル幸福度は1.1ポイント上昇し、同地域17か国の中で成長率は2位となっています。 改善点: 最も大きく伸びたのは社会的支援で、順位が27位上昇し世界5位となりました。また、健康寿命は19位上昇して80位、一人当たりGDPも18位上昇しました。更に、ボランティア活動の分野では世界トップ10に入っています。 課題: 一方で、不平等の指標は2012年以降42位下がり55位となり、選択の自由も80位から116位へと低下しました。見知
3月23日読了時間: 1分


毎年3月21日は「世界詩の日」
ユネスコは、毎年3月21日を「世界詩の日」として祝うことを宣言しました。1999年以降、この日は世界中で言われています。ユネスコ事務局長のイリーナ・ボコワ氏は、2015年世界詩の日にち寄せたメッセージの中で、「詩は自由の根本的な表現であり、人類の声そのものである」と述べています。これは、文学が詩を通じて自らの考えや声を世界に届けることができる点を強調したものです。 ユネスコの世界記憶計画では詩や文学に関する記録遺産を登録保存しており、また人類の無形文化遺産のリストにも詩や文学作品が登録されています。
3月21日読了時間: 1分


絵画ガンドゥルムの Hidden flower (隠された花々作品無料公開)
画家オルジーノロフ・ガンドゥルム氏の個展「Hidden flower (隠された花々)」がハーン・ギャラリーにて開催され、芸術愛好家に公開されています。モンゴル国立美術アカデミーで絵画を教える上級講師である同氏は、本展において近年制作した、色彩と心理性に焦点を当てた20点以上の作品を発表しています。 ガンドゥルム氏の作品は、写実的な措写よりも色彩、リズム、空間感覚を通じて人間の内面や動きを表現している点が特徴です。また、自然光や色彩の雰囲気を感じさせる印象派的な傾向と、感動を重視した表現主義的な要素も見られます。 作家は自然界における色彩や光と影、季節の変化から着想を得て、それらを色のコントラストや柔らかな構図のリズムによって作品に落としこんでいます。そのため、作品は瞬間の感覚や空気感を映し出し、鑑賞者それぞれが自由な想像と解釈で受け取ることができます。 ガンドゥルム氏は、アカデミックな教育、民族的伝統、そして現代的な芸術表現を融合させた作家の一人です。2001年ロシアのスリコフ名称芸術アカデミーを絵画専攻で卒業後、帰国してからは継続的に創作活動
3月18日読了時間: 2分


ウランバートル市でごみ・土壌汚染対策が進展
春の訪れとともに、冬の間に積もった雪の下に隠れていたごみが現れ、ウランバートル市では街路や公共スペースの環境問題が改めて浮き彫りになっています。近年、同市ではごみの増加と土壌汚染が深刻な課題として指摘されており、市民や行政、研究者の間で対策の必要性が強く認識されています。 統計によると、2025年にウランバートル市で発生した固形廃棄物は約180万トンに達し、1日平均約1500トンのごみが排出されています。そのうち約16.3%がプラスチックごみで、多くが埋立処分されている状況です。人口の増加と生活水準の向上に伴い、ごみの量は今後も増えると見られています。 また、土壌汚染も深刻化しています。調査では、市内の土壌の約88%が有機物や微生物による汚染を受けており、ゲル地区周辺では採取された土壌サンプルの93%から汚染が確認されています。さらに一部地域では鉛などの重金属濃度が基準値を大きく上回り、生活環境や農作物への影響が懸念されています。 こうした問題に対応するため、ウランバートル市当局や環境関連機関、NGOなどが連携し、ごみ分別の拡大やリサイクル技術の
3月17日読了時間: 2分


「職場内トレーナー・指導者」育成研修プログラムが開始
モンゴル国商工会議所は、企業のエンジニアや技術者を対象とした「職場内トレーナー・指導者(On-the-Job Trainer)」育成プログラムを開始しました。 このプログラムは、企業が生産やサービス分野に導入しているデュアル教育(理論と実務を組み合わせた教育制度)を支える人材を育成し、職場で行われる研修の質を向上させることを目的としています。また、企業の人材育成能力を強化することも大きな狙いです。 現代のビジネス環境では、新入社員を短期間で職場に適応させ、理論と実践を組み合わせて専門スキルを身につけさせることが、企業の競争力に大きく影響します。この研修に参加することで、受講者は職場内教育の計画、実施、評価を国際基準に基づいて行う方法を学ぶとともに、将来の人材をデュアル教育によって育成するための総合的な知識とスキルを身につけることができます。 特に、新入社員を受け入れ、職場の特性に合わせて指導するメンタリング手法を習得することは、エンジニアや技術者にとって指導力やマネジメント能力を高める大きな機会となります。さらに、この取り組みは職業教育分野
3月17日読了時間: 1分


オユーン・エルデネ氏の発言、フレルスフ大統領へのメッセージか
モンゴルの政治情勢が、ここ最近さらに緊張感を帯びてきています。表立って大きな対立が見えるわけではありませんが、水面下では政治的な駆け引きやメッセージの応酬が強まっていると指摘されています。 その象徴的な出来事として注目されているのが、元首相のオユーン・エルデネ氏がテレビ番組「水曜日のレビュー」に出演したことです。番組を注意深く見た人の多くが感じたのは、彼の発言がフレルスフ大統領に向けられているかのような印象でした。 国家機関の影響力や政治決定の集中、さらにいくつかの法案について語った内容を総合すると、単なる一般的な政治論というよりも、特定の政治指導者へのメッセージのようにも受け取れる発言だったと政治関係者は見ています。 特に議論を呼んでいるのが、大統領側から提出された「重大な倫理違反を犯した国会議員を解職できる制度」に関する法案です。表向きには議会の倫理や責任を強化するための制度とされています。 しかし、もしこの制度が実際に導入された場合、国会議員の政治的独立性に影響を及ぼす可能性があるという懸念も出ています。権力の集中が進み、議員が政治的圧力を
3月17日読了時間: 4分


モンゴルとフランス、ビジネス・投資協力拡大へ協議
モンゴル国商工会議所の事務総長 B.サルール氏は、フランスの公的投資銀行 BPI France の代表団と会談し、モンゴルとフランスの ビジネスおよび投資協力を拡大する新たな可能性について協議しました。 今回の会談では、フランス企業が海外展開を進める際に利用できる輸出金融、信用保証などの支援制度が紹介され、モンゴル企業と連携した投資や事業展開の可能性について意見交換が行われました。 また、双方は 農業、医療、インフラ分野 を中心に、両国企業が協力して進められる共同プロジェクトの可能性についても話し合いました。 さらに今後、両国企業の交流を深めるため ビジネスフォーラムの開催を検討し、モンゴルとフランスの企業間の連携をより強化していくことで一致しました。 今回の協議は、モンゴルとフランスの経済関係をさらに発展させ、両国企業にとって新たなビジネスチャンスを生み出すきっかけになることが期待されています。
3月17日読了時間: 1分


駐日モンゴル国大使館の大使が、日本のJICA(国際協力機構)およびJETRO(日本貿易振興機構)の代表者と会談
日本・東京で開催された第51回「FOODEX JAPAN 2026」国際食品・飲料展示会において、モンゴル政府実施機関である中小企業庁(SME Agency of Mongolia)の政策調整局長ア・ゲレルザヤ氏と、展示会・販売担当専門官シュ・トゥルボルド氏が参加しました。 この機会に、駐日モンゴル国大使館の大使が、日本のJICA(国際協力機構)およびJETRO(日本貿易振興機構)の代表者と会談しました。
3月16日読了時間: 1分


モンゴル政治が大きく動くか
高い注目を集める国会「春の会期」が開幕 モンゴルの国会(ウルグフラル)の春の会期が、本日午前10時に開幕する。例年、春の会期は3月15日に始まることが法律で定められているが、今年はその日が休日だったため、次の平日となる今日の開幕となった。 しかし今回の春の会期は、近年でも特に政治的な緊張感が高い状態でスタートすると見られている。その理由の一つは、与党内部の問題が依然として収まっていないことだ。政権側がどのような対応を示すのか、国内では大きな注目が集まっている。 さらに、政府内の人事も大きな焦点となっている。教育大臣やエネルギー大臣の交代、そして副大臣ポストの削減などが検討されていると報じられており、もし対応が行われなければ政府不信任の動きにつながる可能性も指摘されている。 実際、野党・民主党は「政府の運営が十分ではない」として、必要であれば内閣不信任案を提出する準備があると表明している。政治情勢は緊迫した状況だ。 また今回の会期では、大統領も開会式に出席し演説を行う予定で、その発言内容にも大きな関心が集まっている。特に、・国会議員のリコール制度に
3月16日読了時間: 1分


世界環境会議「COP17」 2026年モンゴル・ウランバートルで開催へ
2026年8月17日から28日まで、モンゴルの首都ウランバートルで、国連砂漠化対処条約(UNCCD)第17回締約国会議「COP17」が開催される予定だ。世界約197の国と地域の政府関係者や研究者、国際機関、企業、市民団体などが参加する大規模な国際会議となる。 COP(締約国会議)は、砂漠化、土地劣化、干ばつなどの問題に対する国際的な対策を議論する場で、各国政府が2年ごとに集まり政策や協力体制を決定する。今回のCOP17では、土地の回復や持続可能な土地管理、気候変動への対応などが主要テーマとなる。 モンゴル開催の背景 モンゴルは広大な国土を持つ一方で、国土の約77%が砂漠化や土地劣化の影響を受けているとされており、気候変動や過放牧による草原の劣化などが深刻な問題となっている。 こうした背景から、モンゴル政府はCOP17を通じて、土地の回復や草原管理、森林保護などの取り組みを世界に発信し、国際協力を強化することを目指している。 テーマは「土地を回復し、希望を取り戻す」 COP17のテーマは「Restoring Land, Restoring...
3月15日読了時間: 2分


AIとアンハバヤルの“渋滞トーク” ウランバートルの道路はなぜ止まるのか
ウランバートルで暮らす人なら、誰でも一度はこう思ったことがあるだろう。「この街の渋滞は、いったいいつ終わるんだ?」 ある日、渋滞の真ん中でハンドルを握っていた市民アンハバヤルさんは、試しにAIにこんな質問を投げかけてみた。「ウランバートルの渋滞、どうしたら減るんだ?」 AIは少しも迷わず、まるで医者が処方箋を書くように答えを並べ始めた。 AIが出した「渋滞の処方箋」 AIによると、ウランバートルの渋滞を本当に減らす方法は大きく5つあるという。 まず一つ目は“第二の都市中心”を作ること。今のウランバートルは、ほとんどの学校、役所、会社、大学が中心部に集中している。だから朝になると市の半分が同じ方向に動き始める。AIは言う。「街を一つの中心ではなく、複数の小さな都市に分けるべきです」 二つ目は 道路ネットワークの改善 。多くの住宅地には高いフェンスがあり、道路が行き止まりになっている。もしこれらをつなげば、交通量は最大30%も改善する可能性があるという。 三つ目は バス優先レーン 。カメラだけではなく、物理的な仕切りを作り、バスが渋滞に巻き込まれない
3月15日読了時間: 8分


B.エンフバヤル氏、前首相の発言を否定 「賄賂疑惑は事実ではない」
モンゴルの元首相であるL.オユーンエルデネがテレビ番組で発言した内容をめぐり、法務・内務大臣のB.エンフバヤルが強く反論した。 L.オユーンエルデネ氏は、NTVテレビの番組「水曜レビュー」に出演し、石炭問題の国会公聴会の際に「Bodi International社」に関する問題が十分に議論されなかったと指摘。その中で、B.エンフバヤル大臣が関連問題を取り上げなかったと述べた。 これに対しB.エンフバヤル大臣は、自身の立場を表明し、「オユーンエルデネ氏は、私がBodiやGolomt Capitalから50万ドル、さらに150万ドルの賄賂を受け取り、石炭公聴会でBodiのオフテイク契約について触れなかったと主張している」と説明。そのうえで、この主張は事実ではないと否定した。 大臣は、2023年12月22日に行われた石炭公聴会で、Golomt Capitalのオフィスに関する問題を自ら指摘し、証拠を示しながら説明したと強調。また、公聴会後には賄賂や資金洗浄などの疑いがある案件について、法執行機関に引き渡したと述べた。 さらに「オユーンエルデネ氏の発言に
3月15日読了時間: 2分


モンゴルで特別な日になった「3月8日」―女性への感謝と社会の変化を映す一日
毎年3月8日になると、モンゴルの街は少し特別な雰囲気に包まれる。花屋には色とりどりの花が並び、男性たちが花束を手に家族や恋人、同僚のためにプレゼントを選ぶ姿があちこちで見られる。レストランやカフェは予約でいっぱいになり、職場や学校でも女性を祝う小さなイベントが開かれることが多い。この日、モンゴルでは多くの人が「女性に感謝する日」として3月8日を大切にしている。 もともと国際女性デーは、女性の権利や社会的地位の向上を求める運動から始まった記念日だ。20世紀初め、労働環境の改善や選挙権を求める女性たちの運動が世界各地で広がり、その流れの中でこの日が生まれた。モンゴルにこの文化が広く広まったのは、社会主義時代の影響が大きいと言われている。当時、女性の社会参加や労働の重要性が強調され、女性を称える日として3月8日が公式に祝われるようになった。 現在のモンゴルでは、この日は祝日となっており、多くの家庭で特別な時間が過ごされる。朝から夫や子どもたちが母親に花を贈ったり、家族で食事に出かけたりすることも珍しくない。職場では男性社員が女性社員にチョコレートや花を
3月15日読了時間: 3分


話題の舞台『禁じられた劇』上演 コメディ俳優たちが新たな挑戦
モンゴルの文化功労者で著名なジャーナリストのツェ・バルドルジが書いたドラマ作品『禁じられた劇』が、ウランバートルで上演されている。 この舞台は、Orpheus Theatreの演出家M.バトボルドと俳優グループヘレメルクルが共同で制作したもの。2026年3月7日から18日まで、ウランバートルのザイサンヒル(Zaisan Hill)で公演が行われている。 『禁じられた劇』は約20年前に発表された作品で、当時は社会的にタブーとされるテーマを扱っていた。しかし現在では、社会の現実を鋭く描く作品として再び注目を集めている。制作チームは「この作品のメッセージは、今の社会が求めているテーマだ」と話している。 また今回の舞台では、これまでコメディ作品で人気を集めてきた俳優グループ「ヘレメルクル」がドラマ作品に挑戦。ジジゲー、ツォグトー、バヤサー、タグター、ゾリゴーらが出演し、これまでとは違う新しい演技を披露している。
3月15日読了時間: 1分
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